| 中国最大手漢方メーカー「北京佰龍医葯枝朮公司」が会社設立以来蓄積してきた漢方の技術、膨大な開発費用、そしてなによりも開発者の寝食を忘れるほどの努力により生み出された最高にして最強の漢方がこの威龍なのです。
威龍が万を辞して日本に登場したのは5年前。当時は1999年に一大センセーショナルを巻き起こし登場したバイアグラが性的不能治療薬の分野を席巻しておりました。たしかにその威力は絶大で、これ以上のものは今後半世紀は登場しないのではないかと多少誇大ともとられる噂がこの業界でもまことしやかに流れておりました。 しかしそんなバイアグラもすぐに強力な威力の裏に隠されたもう一つの姿をさらけ出す時がきたのです。
もともとバイアグラは1980年代に心臓病の治療薬を開発中に偶然生まれた産物で、安全性や健康面を重視して作られた商品ではないのです。開発国であるドラッグ大国アメリカ本土でさえ医者の処方なしでは使用を禁止されていると言えばわかっていただけるでしょうか。日本に渡ってくるのに20年近くの年月がかかったこともうなずけます。
実際に死亡例も多数報告され、死亡にいたらないでも体調不良を引き起こした事例はかなりの数に上ります。私個人の経験で言えば友人が数年前にバイアグラを風俗に行く前に使用し、貧血を起こして救急車で運ばれ奥さんと別居状態に陥ったなどという間抜けな話を聞いただけですが・・・まあこのような笑い話ですめばいいのですが、やはり
興味本位でなんの知識も自身の健康状態も知らずに使用するにはかなりリスクがある商品だと思います。
バイアグラを完全に否定するわけではないのです。登場以前からバイアグラについて文献や論文等で、それはもう夢中になって調べ上げ、そしてその効能に魅せられました。ですが知れば知るほどにその裏の仮面が露呈され、それは私の中でたくさんの疑問符の塔を築き上げていったのです。
もともと西洋医学とは理論と研究から育ってきたもので、その即効性からわが国でも江戸時代後期以降から明治にかけ医学の基本となり、その影で東洋医学は遠い過去のものとされ、現在ではどちらかというとまじないや迷信の類と同一視されるほど医学の表舞台から葬り去られる存在となったのです。
しかしこれは東洋医学が西洋医学に対して劣っていることとはなんら関係がないことなんです。そもそもこの二つの医学の根幹にある概念は別物で、生命を守るための西洋医学、それに対し健康を守るための東洋医学。このようにもともと土俵が違うものを同一視すること事態に誤りがあるのです。
では東洋医学の優れた部分とはどんなところなんでしょうか。
それは体の内側から治すということ。そして副作用が極めて少ないということが挙げられます。近年の東洋医学界では伝統的な効果の科学的根拠もしだいにあきらかにられており、最近の健康食ブームなどは東洋医学で言う「医食同源」が科学的に解明され、消費者に受け入れられた結果と言えるでしょう。
そんな東洋医学のエッセンスをふんだんに取り入れ、性的不能改善を健康面からアプローチした商品が威龍なのです。
登場からはや5年が経ち、未だ衰えることのない人気からもそのアプローチが日本の消費者に受け入れられたことを証明しています。このような安心と安全の裏づけが当社が威龍をお勧めする大きな自信につながっているのです。
◆威龍は胡桃仁(コトウジン)・枸杞子(クコシ)・巴戟天(ハゲキテン)・淫羊霍(イカリソウ)等、天然由来の物が主成分となっております。それぞれそれ自体が漢方薬として用いられ巴戟天と淫羊霍は旧来からインポテンツの改善に使用されております。
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